ニュースリリース

平成23年11月17日 12月17日(土)15:00~18:00「とある人のTRUE LIFE vol.1」を開催します!

社会の第一線で働き、いきいきと生きている方をお招きして、トークイベントを実施します。どなたでもご参加いただけます。

第1回目はアクセンチュア株式会社でご活躍中で、社会貢献にも積極的にかかわっていらっしゃる市川博久さんをお迎えします!

開催概要等詳細のチラシダウンロードはコチラから(PDFファイル)。

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平成23年11月7日 当サイトより会員とご寄付のクレジットカード決済が可能になりました!

ぜひご活用ください!継続会員の方もご利用いただけます。 コチラから。

平成23年9月27日 法人事務局のブログをスタートしました!

各事業から発信するブログとは別に法人事務局のブログをスタートしました! 法人の方向性やニュースを積極的に配信予定です。どうぞご覧ください。コチラから。

平成23年8月18日 「自分らしく就活→仕事!のススメ~あなたの「働く」を考える1日~」を開催しました。

7月24日(日)に開催したイベントの報告(報道資料)を公開いたしました。当日の様子やこれからのユースポートのビジョンを詳細に掲載しています。ぜひご一読ください!

報告(報道資料)のダウンロードはコチラから(PDFファイル)。

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平成23年6月22日 「自分らしく就活→仕事!のススメ~あなたの「働く」を考える1日~」を開催します。

ユースポート横濱の運営する「若者のための仕事相談室ユースポート」による、若いあなたのステップアップを応援するシンポジウムを7月24日に開催します。 「自分の希望に添った条件で働きたい!」「アルバイトから正社員になりた!」ヨコハマでそんなあなたの”働く”について向き合う1日にしてみませんか?

詳細はコチラから。

プリントアウト用のチラシはコチラから(PDFファイル)。

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平成23年6月22日 パーソナル・サポート・サービスよこはま交流会を開催します。

ユースポート横濱が受託し、様々な分野の支援団体・組織を経験したスタッフが集まって運営する内閣府モデル事業「パーソナル・サポート・サービス」について考える「よこはま交流会」を7月17日に開催します。 しごとの問題、経済的な問題、住まいの問題、心身の健康の問題、そして孤立・無縁の問題・・・。そうした状況を打開するために「パーソナル・サポート・サービス」が始まりました。 2010年度に釧路、京都、福岡、沖縄、そして横浜で開始し、2011年度はさらに14か所が加わって、全国19か所で展開しています。 パーソナル・サポートとは何か、なぜ必要なのか。パーソナル・サポートを提唱した内閣参与の湯浅誠さんを始め、2010年度からモデル事業を実施している釧路、京都、福岡、沖縄と、東日本大震災の被災地・岩手県でパーソナルサポートを提供する盛岡からの事業報告を行い、ご参加いただいた皆様とパーソナル・サポートの可能性を考えていきたいと思います。 各分野の支援実践者の方々をはじめ、専門家・NPO・行政の方々などパーソナル・サポートに関心や期待を寄せてくださる方々のご参加をお待ちしています。

詳細はコチラから(チラシPDFファイル)。

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平成22年12月27日 横浜パーソナル・サポート・サービス「生活・しごと∞わかもの相談室」がオープンしました。

ユースポート横濱が横浜市より受託し、様々な分野の支援団体・組織を経験したスタッフが集まって運営する「生活・しごと∞わかもの相談室」が12月24日開所しました。 「しごとのこと」「お金のこと」「家のこと」「生きること」などの悩みや問題に寄り添いながらお手伝いをするパーソナル・サポート・サービスのモデル事業となっているものです。 パーソナル・サポート・サービスは制度や領域にとらわれない人を主体とした支援を展開する新しいサービスとして現在内閣府のパーソナル・サポート・サービス検討委員会で検討されています。 詳細はコチラから。

平成22年11月18日 ユースポート横濱が各地の講演会・イベントに参加します。

11月と12月、ユースポート横濱は各地の講演会・イベントに参加します。是非ご来場ください。

●「夢・創造会議あいち 創発まちづくりミーティング」

 ユースポート横濱理事長・岩永牧人が登壇し、市民活動の先進事例としてユースポート横濱が参加して進める若者の就職・自立を応援する特区プロジェクトを紹介します。

 日時:平成22年11月20日(土)18:00-

 会場: ウィルホール

 詳細はコチラから

●「ひきこもりを考えるパネルディスカッション:発達障害のある若者への支援-就労に向けて-」

 ユースポート横濱の運営するよこはま若者サポートステーション施設長・鈴木晶子が登壇し、発達障害を抱える若者の支援について議論します。

 日時:平成22年11月27日(土)13:00-

 会場: 神奈川県立青少年センター 別館

 詳細はコチラから

●特別企画「不登校、ひきこもりへの支援を語る」

 内閣府主催の特別企画「不登校、ひきこもりへの支援を語る」にユースポート横濱が参加します。

 日時:平成22年12月4日(土)10:00-

 会場: 東京工業大学

 詳細はコチラから

●「研究フォーラム2010 地域から作る『新しい公共』」

 ユースポート横濱理事長・岩永牧人が登壇し、「若者の就労支援するパーソナルサポーター制度をつくる」と題し市民がつくる公共政策の事例報告をします。

 日時:平成22年12月18日(土)10:30-16:30

 会場:横浜市社会福祉センター 4階ホール

 詳細はコチラから。※PDFファイルを開くにはAdobe Acrobat leaderが必要になります

平成22年8月18日 当法人理事長・岩永牧人が「生活協同組合研究」No.415に寄稿しました。

ユースポート横濱理事長・岩永牧人が公益財団法人生協総合研究所の発行する「生活協同組合研究」No.415に「ユースポート横濱の取り組み事例から-若者就労支援に何が求められるか-」というタイトルで寄稿しました。是非ご覧下さい。全文はコチラから(PDFファイル)。 ※PDFファイルを開くにはAdobe Acrobat leaderが必要になります

平成22年8月4日 ユースポート横濱は若年無業者・不安定就労者を支援するための支援者研修を実施します。

無業状態の若者、不安定な雇用形態や就労状況にある若者が増加しています。そうした若者には従来のキャリア支援では対応できなくなっています。NPO法人ユースポート横濱の支援者向け実践研修会では、これまでの支援の経験から現場ですぐに役立つノウハウを凝縮。支援に見通しを立てる力をつけることを目指します。

【日程と内容】いずれの日程も10:00-15:00。事例検討を交え、支援者の対応や必要なリファー先も含めた実践的な内容です。

●講座1 8月29日(日)「若者就労とその支援の現状」若者が抱えている課題と就労/若者を支える様々な社会資源について

 会場:なか区民活動センター研修室 

●講座2 9月5日(日)「メンタルヘルスの問題を抱える若者への支援(1)発達障害」

 会場:なか区民活動センター研修室

●講座3 9月12日(日)「メンタルヘルスの問題を抱える若者への支援(2)うつ病・不安障害」

 会場:ユースポート横濱

【申し込み方法】<予約制>お電話またはお問い合わせフォームにて事前にご予約ください。

  電話 045-261-3410(受付時間:月~金曜日 9:30~18:00 日・祝日休み)

【対象者】若者支援の知識・技能・スキルを高めたい方

 ※全日程を通しでご参加いただく事も、ご希望の日程のみご参加いただく事もできます

【参加費】

 講座1 一般 6000円(法人会員3000円)

 講座2 一般10000円(法人会員6000円)

 講座3 一般10000円(法人会員6000円)

 受講料は研修当日ご持参ください。当日の会員入会もお待ちしております。法人会員の詳細についてはコチラ

【講師紹介】(五十音順)

●鈴木晶子(すずきあきこ)(講座1,2,3担当) 臨床心理士。東京大学教育学研究科博士課程単位取得退学。在学中よりひきこもり支援に関わり始め、横浜市青少年相談センター、大学学生相談、精神科医療等での経験を経て2006年より当法人の運営するよこはま若者サポートステーション常勤心理士。現在、同施設長。2005年度から2008年度まで、河合塾ライセンススクール臨床心理学講師。著作に「改訂・よくわかる臨床心理学」(ミネルヴァ書房・共著)、翻訳書に「上手に考え気分はスッキリ」(金剛出版・共訳)等。

●保坂公美子(ほさかくみこ)(講座1担当) 大学卒業後、出版社・中央官庁勤務の後、結婚・出産・夫の海外勤務同行のため退職。帰国後、大手書籍販売会社・イベント招聘事務所勤務を経て、2002年よりプロフェッショナル・コーチ、2004年よりキャリア・ディベロップメント・アドバイザー。2004年6月より、「ヤングジョブスポットよこはま」にてアテンダント。2006年12月より「よこはま若者サポートステーション」勤務。2009年6月より同キャリア・サポート事業部統括。キャリア並びにコーチングスキル、ファシリテーションスキルに関するセミナー講師経験多数。

●綿引幸代(わたひきさちよ)(講座1担当) 障害者福祉施設に10年間勤務後、NPOを支援するNPO(まちづくり情報センターかながわ)にて、福祉、環境、子育て、まちづくりなど分野を超えた多様な市民活動の情報を収集し発信する業務に8年間関わる。2003年より「ヤングジョブスポットよこはま」を経て、2006年より「よこはま若者サポートステーション」にて勤務。現在、エンパワメント事業部統括として就労のみならず、一人ひとりに必要とされる社会資源を見つけ出し、つないでいく橋渡しをしている。

平成22年7月21日 当法人事務局長・鈴木晶子が政府のパーソナル・サポート・サービス検討委員会に参加します。

ユースポート横濱事務局長・鈴木晶子(臨床心理士/よこはま若者サポートステーション施設長)が「市民で創るヨコハマ若者応援特区実行委員会」を代表し、政府のパーソナル・サポート・サービス検討委員会の構成員となりました。今日の経済社会環境の変化により、多領域にわたる困難を抱える人々が増えています。もちろんユースポート横濱の支援する若者も例外ではありません。パーソナル・サポート・サービスはこうした事態に対応して、個々の人々のニーズに合わせてオーダーメイドで提供される支援が必要であることから検討されることになったものです。領域ごとの縦割り支援ではなく、支援を受ける市民本位の柔軟な支援を目指しています。本日7月21日、第1回会合が首相官邸で開かれました。検討委員会の様子はコチラから。

平成22年6月28日 当法人の運営するよこはま若者サポートステーションに蓮舫内閣府特命担当大臣の視察がありました。

6月22日、当法人の運営するよこはま若者サポートステーション(以下、サポステと略)に蓮舫内閣府特命担当大臣が視察に訪れました。当法人の参画する「市民で創るヨコハマ若者応援特区実行委員会」が申請した構造改革特区申請を受けてのものです。当日は、サポステ内に掲示されている利用者の声に熱心に目を通され、サポステとハローワークを利用する若者との意見交換をされました。利用者である若者の目線にたった支援が必要であることをご理解いただけました。当日の様子はコチラから。

平成22年6月18日 当法人理事長・岩永牧人がタウンニュースの人物風土記に掲載されました。

ユースポート横濱理事長・岩永牧人が、タウンニュースの取材を受けました。構造改革特区申請への想いやユースポート横濱の支援、岩永の人柄が「人物風土記」として紹介されています。是非ご覧ください。タウンニュース人物風土記についてはコチラから。

平成22年6月16日 かながわフロンティア・ネットワークに参加し、新しい仕事づくりに取り組みます。

ユースポート横濱は、人間らしく働ける場を、地域の様々な機関や団体、事業所と協働して創出していきます。そのひとつの動きとして、「かながわフロンティア・ネットワーク」に幹事団体として参加しました。このネットワークは、よこはま若者サポートステーションのジョブトレーニング受け入れに御協力をいただいている「労働者協同組合センター事業団」が中心になって本年5月29日に設立されました。協同労働の協同組合、非営利協同組織、民間企業、大学がネットワークを結び、新しい事業に挑戦する仕事おこし・まちづくりを行います。今後もネットワークの動きを報告をしていきます。

平成22年6月10日 当法人事務局長・鈴木晶子の講演内容が「フォーラム通信」に掲載されました。

ユースポート横濱事務局長・鈴木晶子(臨床心理士/よこはま若者サポートステーション施設長)が2010年4月21日に横浜市男女共同参画センターで行った講演内容が(財)横浜市男女共同参画推進協会の発行する「フォーラム通信」に掲載されました。“おつかれさまココロ・カラダ「こころの調子を整えるには?」”と題して、当日の講演の要旨がまとめられています。是非ご覧ください。フォーラム通信についてはコチラから。

平成22年5月28日 「市民で創るヨコハマ若者応援特区実行委員会」に参加し、構造改革特区申請と緊急提言を行いました。

ユースポート横濱はより多くの若者が活躍できる社会の実現に向けて、支援の実践を通じて感じてきた課題を官民融合で解決するために、横浜市内の複数のNPO・企業・団体等で構成する「市民で創るヨコハマ若者応援特区実行委員会(以下、実行委員会)」に参画し、当法人理事長・岩永牧人が代表を務めることになりました。 平成22年3月に実行委員会は、タテ割りで継続性に乏しい行政の「セーフティーネット」から、若者の立場に立った支援へのシフトを実現するために内閣府に構造改革特区申請を行いました。 さらに、この度この特区構想が若者支援に限らず、介護、雇用、自殺など日本社会の底辺がかかえるさまざまな問題に対応できるものであることから、問題意識を共有する全国からの賛同者を得て、構想日本を通じて緊急提言を行いました。「緊急提言」の詳細はコチラから。

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